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	<title>せつないぶろぐ &#187; 日記</title>
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	<description>ソフトウェア開発、アジャイルなどについてＳＥ兼ＰＧが思った事を書いてます。たまにプログラムも</description>
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		<title>Agile Conference tokyo 2011</title>
		<link>http://blog.setunai.net/20110722/agile-conference-tokyo-2011/</link>
		<comments>http://blog.setunai.net/20110722/agile-conference-tokyo-2011/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 15:37:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[「Agile Conference tokyo 2011」参加してきました。 http://pw.tech-arts.co.jp/act2011/ 以下は感想と言うかメモ 21世紀のソフトウェアデザイン（Martin F [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「Agile Conference tokyo 2011」参加してきました。<br />
<a href="http://pw.tech-arts.co.jp/act2011/">http://pw.tech-arts.co.jp/act2011/</a></p>
<p>以下は感想と言うかメモ</p>
<h3>21世紀のソフトウェアデザイン（Martin Fowler 氏）</h3>
<p>ひとつめの話</p>
<ul>
<li>agileが広がるにつれて本質が薄まり最初の人達にとってフラストレーションになっている</li>
<li>いままでは計画通りにすすむ事が成功</li>
<li>一度決めた要求に依存している事が問題</li>
<li>Adaptive Planning</li>
<li>細かく継続的にリリースする</li>
<li>予想型から適用型へ</li>
<li>プロセスありきから人ありきへ</li>
<li>自己適応性</li>
<li>プロセスやデザインの選択</li>
<li>改善への熱意</li>
<li>agileのperfectはto perfect。「完璧に近づける」形容詞ではなく動詞</li>
</ul>
<p>ふたつめの話</p>
<ul>
<li>Continuous Integration</li>
<li>統合の痛みは延ばせば延ばすほど痛みが大きくなる。早い段階で統合すれば痛みが小さくなる</li>
<li>統合を細かく何回も行なう</li>
<li>花金</li>
</ul>
<p>ひとつめの話はagileお得意の要求は変更されるもので、それに適応しよう。<br />
そしてプロセスを決めて人を配置するのではなく人を中心にして、そのメンバーでプロセスやデザインを決めていく方が健全だよねって感じでした。</p>
<p>ふたつめは話はFowler氏の経験から一度きりの統合は大きな痛みを伴うので細かく統合していきましょう。そして金曜日に楽しくお酒を呑みましょうｗ<br />
って感じでした。<br />
この辺は全然異論なし。<br />
通訳に関してはいらないって人も多いみたいですが、私は助かりました。</p>
<p>詳しくは下記が参考になります<br />
<a href="http://togetter.com/li/163740">Agile Conference Tokyo 2011 マーティン・ファウラー氏の基調講演</a><br />
<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20110721/362647/">「本番環境への適用まで自動化して繰り返す」、Martin Fowler氏がアジャイルのテクニックを語る</a></p>
<h3>Thoughtworks社による海外導入事例 ～アジャイルによる技術革新の加速と品質の改善：高パフォーマンスチームの構成要素は何か？～（Jez Humble 氏）</h3>
<ul>
<li>アジャイルが主流 37％</li>
<li>組織が障害</li>
<li>価値の創造はできるだけ少なく 使われないモノ(機能)を作らない</li>
<li>継続的なデリバリー</li>
<li>品質をインスペクション(テスト)に頼らずプロセスを改善しましょう</li>
<li>テストはフェーズではなく絶えず行いましょう</li>
<li>品質はテスターが行なうモノではなく全ての人の責任</li>
<li>自立している、修練している、なんのためにしているのか</li>
<li>顧客でもチームでもリッチなfeedback loopsを構築する</li>
<li>クリエーティブな仕事の場合、働く動機はお金だけではない</li>
</ul>
<p>テストはフェーズではないって目からウロコでした。確かに要求も実装もテスト可能なのでその場その場でテストをすれば、なんとかテストってフェーズ必要なくなるな。<br />
継続的なフィードバックから改善されていく。当たり前なんだけど大切なところ、これからも振り返りだけはやっていこうと強く感じました。</p>
<p>参考<br />
<a href="http://togetter.com/li/163764">Agile Conference Tokyo 2011 午後 Jez Humble氏の講演 </a></p>
<p>セッションまでは大変なので割愛</p>
<p>こういったイベントを無料で行って頂き助かります。<br />
講演者の方、スタッフの方ありがとうございました。<br />
来年も参加したいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.setunai.net/20110722/agile-conference-tokyo-2011/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>本の断裁（スキャン）サービスを利用してみた</title>
		<link>http://blog.setunai.net/20110611/%e6%9c%ac%e3%81%ae%e6%96%ad%e8%a3%81%ef%bc%88%e3%82%b9%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%ef%bc%89%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%82%92%e5%88%a9%e7%94%a8%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%9f/</link>
		<comments>http://blog.setunai.net/20110611/%e6%9c%ac%e3%81%ae%e6%96%ad%e8%a3%81%ef%bc%88%e3%82%b9%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%ef%bc%89%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%82%92%e5%88%a9%e7%94%a8%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%9f/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Jun 2011 07:23:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[最近本棚に本が入らなくなってきて床置するまでになっていたので思い切ってiPad2を購入して本を電子化することにしました。 iPad2が欲しいって物欲から理由を探したって話もありますが:p 書籍の電子化ですが自炊は手間なの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近本棚に本が入らなくなってきて床置するまでになっていたので思い切ってiPad2を購入して本を電子化することにしました。<br />
iPad2が欲しいって物欲から理由を探したって話もありますが:p</p>
<p>書籍の電子化ですが自炊は手間なので裁断変換サービスを利用することに。<br />
某掲示板で評判確認してとりあえず下記２社にお試しで注文してみました。</p>
<p>Smart本<br />
<a href="http://www.smarthon.jp/">http://www.smarthon.jp/</a></p>
<p>ScaNow<br />
<a href="http://scanow.jp/">http://scanow.jp/</a></p>
<h3>本の発送まで</h3>
<p>両方ともWebから申し込み。<br />
Smarty本は本が付いてから向こうで費用を計算して請求。<br />
ScaNowは自分で金額を計算して申し込み時に払う形です。<br />
私はどちらもPayPalで精算しました。<br />
納品はダウンロード形式です。</p>
<p>5/29の夜に申し込み<br />
5/30に本を発送（東京から）</p>
<h3>Smart本（静岡県静岡市）</h3>
<p>6/1 請求書がメールで届く＆PayPalで支払い<br />
6/7 完了の通知。ダウンロード</p>
<h4>依頼した本</h4>
<p>＜お客をつかむウェブ心理学（217ページ）＞<br />
金額：300円（基本+OCR変換）<br />
納品時のファイル名とサイズ：ウェブ心理学.pdf(32.015Kb)</p>
<p>＜ネット・バカ　インターネットがわたしたちの脳にしていること（364ページ）＞<br />
金額：400円（基本+追加100P+OCR変換）<br />
納品時のファイル名とサイズ：ネットバカ.pdf(57.341Kb)</p>
<p>＜メディア論―人間の拡張の諸相（384ページ）＞<br />
金額：400円（基本+追加100P+OCR変換）<br />
納品時のファイル名とサイズ：メディア論.pdf(90,127Kb)</p>
<p>合計1,100円</p>
<p>※納品時のメールに「大変お待たせしてしまい、ご迷惑をおかけしました。」と書かれていたので普通はもうちょっと早いのかも知れません。</p>
<p><H3>ScaNow（東京都千代田区）</H3><br />
5/29 申し込み＆自分で見積もりPayPalにて支払い<br />
5/31 書籍受領の連絡あり(6/3納品予定)<br />
6/1 完了の通知。ダウンロード</p>
<h4>依頼した本</h4>
<p>＜NASAのチームビルディング（410ページ）＞<br />
金額：400円（基本+OCR　※2冊換算）<br />
納品時のファイル名とサイズ：チームビルディング.pdf(60,471Kb)</p>
<p>＜フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略（350ページ）＞<br />
金額：400円（基本+OCR　※2冊換算）<br />
納品時のファイル名とサイズ：フリー.pdf(65,369Kb)</p>
<p>＜組織が活きるチームビルディング―成果が上がる、業績が上がる（240ページ）＞<br />
金額：200円（基本+OCR）<br />
納品時のファイル名とサイズ：組織が活きる.pdf(33,074Kb)</p>
<p>合計1000円</p>
<h3>品質について</h3>
<p>両者とも全く問題ないレベルだと思います。（あくまでも私の感覚です）<br />
依頼した本も文章メインなのでそれほど差が出にくいのかも知れません。<br />
全部確かめていませんがORCに関しても普通に検索できます。</p>
<h3>料金について</h3>
<p>それぞれに本を送った際に送料740円かかっています。<br />
ですのでSmart本であれば740円＋1,100円＝1,840円かかっており、1冊平均613円くらいになります。<br />
冊数増やせばもう少し安くはなると思いますが、最初に想像していたよりは高いです。<br />
これから買う本は通販サイトから直接送った方が安くあがりそうです。</p>
<h3>結果</h3>
<p>納品はScaNowの方が速く、連絡も丁寧なイメーでした。<br />
Smart本は見積もり自体を向こうでやってくれるので、大量に本がある場合には<br />
自分で計算しなくて楽かもしれません。<br />
品質・料金ともに差が無いので、どちらでも問題無いかと思います。<br />
今後どちらを使うかは考え中。</p>
<p>納品された書籍はiPadでも問題なく表示できたし読めるのでとりあえず目的は達成できました。<br />
あとは残りの本も電子化するだけです。<br />
本棚の購入を検討している方は電子化も視野に入れてみてはいかがでしょう。</p>
<p>あとPCとiPad2間の書籍のやりとりはDropBoxを使っています。iCloudが始まるまではこれで充分かと。<br />
利用してみたい方はこちらからどうぞ。<br />
登録された方と私に250Mのスペースがプレゼントされます。<br />
<a href="http://db.tt/VfrJ8AO">http://db.tt/VfrJ8AO</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>デブサミ2011 2日目</title>
		<link>http://blog.setunai.net/20110220/%e3%83%87%e3%83%96%e3%82%b5%e3%83%9f2011-2%e6%97%a5%e7%9b%ae/</link>
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		<pubDate>Sun, 20 Feb 2011 08:03:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[2日目は印象の強かった1セッションだけ感想 ハッカー中心の企業文化を日本に根付かせる よしおかひろたか 氏 冒頭から録画、録音、撮影なんでもOKのオープンなセッションとハッカー精神満載。 個人的に気になったワードは 言わ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2日目は印象の強かった1セッションだけ感想</p>
<h3>ハッカー中心の企業文化を日本に根付かせる</h3>
<p>よしおかひろたか 氏</p>
<p>冒頭から録画、録音、撮影なんでもOKのオープンなセッションとハッカー精神満載。<br />
個人的に気になったワードは</p>
<ul>
<li>言われた事をやるじゃだめ、自分で考える</li>
<li>統制の手法（功利的統制 / 強制的統制 / 規範的統制）</li>
<li>洗脳するマネージメント</li>
<li>最高のプログラマは素人と働きたがらない</li>
<li>情熱と仲間が必須</li>
<li>ルールが無いと1mmも動かない人が組織にはいる</li>
</ul>
<p>まあ詳しくはセッション資料とtogetterを参照。</p>
<div style="width:425px" id="__ss_6979413"><strong style="display:block;margin:12px 0 4px"><a href="http://www.slideshare.net/hyoshiok/18a1" title="[18-A-1] ハッカー中心の企業文化を日本で根付かせる">[18-A-1] ハッカー中心の企業文化を日本で根付かせる</a></strong><object id="__sse6979413" width="425" height="355"><param name="movie" value="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=hackercentricculturefinal-110218211147-phpapp02&#038;stripped_title=18a1&#038;userName=hyoshiok" /><param name="allowFullScreen" value="true"/><param name="allowScriptAccess" value="always"/><embed name="__sse6979413" src="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=hackercentricculturefinal-110218211147-phpapp02&#038;stripped_title=18a1&#038;userName=hyoshiok" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="355"></embed></object>
<div style="padding:5px 0 12px">View more <a href="http://www.slideshare.net/">presentations</a> from <a href="http://www.slideshare.net/hyoshiok">Hiro Yoshioka</a>.</div>
</div>
<p><a href="http://togetter.com/li/102454">http://togetter.com/li/102454</a></p>
<p>質問のときですが「情熱と仲間が必須」って言われても無いものはしょうがないなと考えてた時に、隣に座っていた参加者がなぞったように質問してくれてびっくりした。</p>
<h3>全体の感想</h3>
<p>アジャイル関係のセッション減らしてWEB周りのセッション受けたからかもしれませんが<br />
DeNA、Gree、AmebaといったWEB系企業に勢いを感じました。協賛企業的にもSIer系も減ってた気がしたし（気のせいかもしれませんが）</p>
<p>知り合いと話して気がついたんですが個人的には新知識の取得よりも思考のトリガーとして参加してるんだと認識できた。これは新しい発見。</p>
<p>スタッフや公演者の皆様、お疲れ様＆ありがとうございました。来年も楽しみにしております。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>デブサミ2011 1日目の感想</title>
		<link>http://blog.setunai.net/20110217/%e3%83%87%e3%83%96%e3%82%b5%e3%83%9f2011-1%e6%97%a5%e7%9b%ae%e3%81%ae%e6%84%9f%e6%83%b3/</link>
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		<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 14:37:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[今年もデブサミに参加してきました。 どのカンファレンスもおもしろかったのですが、特に印象に残ったやつはこの２つ 大規模Webサービスのためのデータベース技術の現在・未来 松信嘉範 氏 MySQLを中心にした説明でしたが、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今年もデブサミに参加してきました。</p>
<p>どのカンファレンスもおもしろかったのですが、特に印象に残ったやつはこの２つ</p>
<h3>大規模Webサービスのためのデータベース技術の現在・未来</h3>
<p>松信嘉範 氏</p>
<p>MySQLを中心にした説明でしたが、テーブルのデータ、水平分割からスケールアップといった幅広い話を順序立てて話されて、とてもわかりやすかったです。<br />
ボトルネックへの解決の話も、ボトルネック先をどんどん移して行きいろいろ考えされられました。</p>
<p>実際にCPU負荷に影響を与える言語の選択を負荷だけで選ぶのかは難しいところですが、I/OのボトルネックをSSDが解決しはじめている現在を考えるとその選択を迫られるのは意外と早く訪れるのかもしれません。</p>
<h3>新メディア時代の開発者の可能性 ～電子書籍、アプリ開発におけるエンジニア・コラボレーション</h3>
<p>下川和男 氏 / 橋本大也 氏 / 上田渉 氏 / 木下誠 氏</p>
<p>今熱い電子書籍の話なので混んでるかと思いきやガラガラでした。なんでだろう？<br />
パネルディスカッションの形をとっていましたが、前半の自己紹介が長くてディスカッションはあまりなかったかな。</p>
<p>ただし話される内容はどれも興味深いものでした。</p>
<p>EPUBでの縦書きをW3Cで進めている話（下川氏）。<br />
世界的にも縦書きの需要があるのは日本と台湾くらいらしく中国は横書きらしい。</p>
<p>日本人としては縦書きも読みたいと思いますが、エンジニアの立場としては日本の為だけに縦書き対応するのもなーと思ったり。</p>
<p>あと電子書籍のコンテンツはリッチ化の方向に進むのではとの予想。<br />
サウンドノベルの話も出ていてゲームや動画に近づくのかと想像したのですが、それって本なのか？って疑問も。<br />
よく考えればビジネス本や論文などはTEDみたいな動画の方がわかりやすいですし、小説も動画やサウンドノベル様な形に置換えられれますし、長文を読む文化って減っていくのかもしれませんね。</p>
<p>朗読少女は記事などで知ってたのですが、動いているアプリは初めて見た。</p>
<p>2日目も楽しみです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>楽天テクノロジーカンファレンス2010</title>
		<link>http://blog.setunai.net/20101018/%e6%a5%bd%e5%a4%a9%e3%83%86%e3%82%af%e3%83%8e%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%83%bc%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%b92010/</link>
		<comments>http://blog.setunai.net/20101018/%e6%a5%bd%e5%a4%a9%e3%83%86%e3%82%af%e3%83%8e%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%83%bc%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%b92010/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 15:10:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.setunai.net/?p=657</guid>
		<description><![CDATA[楽天テクノロジーカンファレンス2010に参加してきました。 http://tech.rakuten.co.jp/rtc2010/ 初めて参加してきましたがスポンサープログラムなど無くてどのプログラムも楽しめました。 特別 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>楽天テクノロジーカンファレンス2010に参加してきました。<br />
<a href="http://tech.rakuten.co.jp/rtc2010/">http://tech.rakuten.co.jp/rtc2010/</a></p>
<p>初めて参加してきましたがスポンサープログラムなど無くてどのプログラムも楽しめました。</p>
<h3>特別講演 (三木谷 浩史氏)</h3>
<p>日本だけではマーケットが小さいので世界に出るべきだし楽天はそこを目指しています。って内容だったかと。</p>
<p>個人的には日本が縮小するわけではなくて世界が広がるから日本が占める割合が小さくなるのかなと。<br />
だからこそ日本の外でも勝負しようって話はわかる。</p>
<p>ｅコマースの比率を比較していたけど日本が1.7%程度だった。日本だけでもまだまだ伸びそう。</p>
<p>あと「情熱」とか「夢」とか言ってたのが意外でした。もっとビジネスチックな人かと思ってた。</p>
<h3>基調講演「グローバル・エンジニア」（まつもとゆきひろ氏）</h3>
<ul>
<li>士農工商プログラマ</li>
<li>until success() do try() end</li>
</ul>
<p>エンジニアのゴール（success）のお話でした。グローバルはだましだまし挟んでる感じ。<br />
個人的にはプログラマの地位あげるならもっと環境とか厳しくしてプログラマの敷居高くすればいいかと思う。<br />
successについてはやり続ける感じ。結局はpdcだよね。</p>
<h3>アジャイル開発のグローバルな現状と日本の位置および、楽天におけるアジャイル開発への挑戦</h3>
<h4>平鍋健児氏</h4>
<ul>
<li>海外はアジャイルと言えばスクラムが50%</li>
<li>使う人と作る人の一体感</li>
<li>アジャイルと日本人は特性的に合わないかも知れない</li>
<li>日本でのアジャイル開発はリーダーシップに解があるのかもしれない</li>
</ul>
<p>ひさびさに平鍋さんみた。<br />
スクラムが流行ってるのはなんとなく感じていたけど50%とは。個人的はXP派。</p>
<p>アジャイルと日本人の相性は確かに合わないところもありそう。不確実性の嫌悪とかやっぱりある。<br />
個人的には顧客側との契約と、顧客側でのシステム導入の評価方式が変わらないと難しいとは思う。</p>
<h4>田澤久氏</h4>
<ul>
<li>楽天でのアジャイル率は5%程度。興味はある</li>
<li>導入の判断は「現場にとって嬉しいか」「ビジネスにとっての影響度」「説明のし易さ」</li>
<li>楽天レシピはアジャイルで開発</li>
<li>ルールじゃなくて基準を作る</li>
</ul>
<p>開発する側としては環境整える系（共通化チームとか）とは距離とりたい感じなんですが、田澤さんの話を聞くとすごく考えて整備しているのでちょっと反省。</p>
<h3>懇親会</h3>
<p>懇親会にも参加しました。ごちそうさまでした。おいしかったです。<br />
あれが噂の社員食堂なのですね。</p>
<p>楽天のエンジニアの皆さん、講演された方、お疲れ様でした。</p>
<p><a href="http://blog.setunai.net/wp-content/uploads/2010/10/image1.jpg"><img src="http://blog.setunai.net/wp-content/uploads/2010/10/image1-225x300.jpg" alt="楽天 ルービックキューブ" title="ルービックキューブ" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-663" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>ジュンク堂（池袋）のシステム開発の棚</title>
		<link>http://blog.setunai.net/20100327/%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%83%b3%e3%82%af%e5%a0%82%ef%bc%88%e6%b1%a0%e8%a2%8b%ef%bc%89%e3%81%ae%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%a0%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%81%ae%e6%a3%9a/</link>
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		<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 05:52:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[久々にリアル本屋を訪れてびっくり。 システム開発の書棚に建築の本が。 ジュンク堂様わかってらっしゃる。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>久々にリアル本屋を訪れてびっくり。<br />
システム開発の書棚に建築の本が。</p>
<p><a href="http://blog.setunai.net/wp-content/uploads/2010/03/jyunkudou.jpg"><img src="http://blog.setunai.net/wp-content/uploads/2010/03/jyunkudou-300x225.jpg" alt="" title="jyunkudou" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-639" /></a></p>
<p>ジュンク堂様わかってらっしゃる。</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;npa=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=happyfutsal-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;asins=4306041719" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;npa=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=happyfutsal-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;asins=4306043061" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
]]></content:encoded>
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		<title>デブサミ2010のメモ的なもの</title>
		<link>http://blog.setunai.net/20100218/%e3%83%87%e3%83%96%e3%82%b5%e3%83%9f2010%e3%81%ae%e3%83%a1%e3%83%a2%e7%9a%84%e3%81%aa%e3%82%82%e3%81%ae/</link>
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		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 13:53:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[デブサミ2010行ってきました。 以下２セッションだけですが感想です。 タイムボックス制約付きインクリメンタル開発プロセス 「制約を付けると問題が見える」は面白い考え方だと思いました。 問題の炙り出しの為の時間制限。達成 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>デブサミ2010行ってきました。</p>
<p>以下２セッションだけですが感想です。</p>
<h3>タイムボックス制約付きインクリメンタル開発プロセス</h3>
<p>「制約を付けると問題が見える」は面白い考え方だと思いました。<br />
問題の炙り出しの為の時間制限。達成できないのには理由がある。<br />
その理由が問題なのでそれを解決しようと行動が変わる。</p>
<p>確かにこれであれば自らプロセスを変更せざる得ないですね。<br />
生産性の数値化をコードの行数で表したりと、私と考え方が違う部分もありましたが興味深いお話でした。</p>
<h3>アーキテクチャに憧れろ &#8211; 『ソフトウェアアーキテクトが知るべき97のこと』著者パネルディスカッション</h3>
<p>考える、考える、考える。みんな考え抜いた結果、今こうしてるって感じでどの話題でも”考える”を疎かにしていな感が伝わってきました。</p>
<p>伊藤直也さんの話を聞いた印象は、アーキテクトっと言うよりはプロデューサー。<br />
アーキテクチャとして正しくても一歩引いて費用やユーザ、メンバーの資質といった全体から最適解を求めている感じ。<br />
さぐりさぐり感も見えましたがサービスとしてのバランスを考えてらっしゃるんだろうと伝わってきました。</p>
<p>江島健太郎さんは、初めて生で見ました。<br />
ボトムアップの標準化は根付いて理想から始まった標準化は根付かない的な発言にはなるほどと思えました。<br />
他にもサービスの設計は制度設計と同じで政治家みたいな役割とも言ってました。こちらも納得。<br />
今はiPhoneアプリでマニアックな事してそうな発言がちらほら。</p>
<p>小野和俊さんは、他の二人とはちょっと違った見方が多かったです。<br />
理想を求めてXML＋XSLTを選択したり徹底的ペアプロしたりと、意思の強さを感じました。<br />
商品（サービスやアプリ）の手触り感や最近のお金の流れの変化といった幅広い視点も面白かったです。<br />
あとゲームの話題には必ず喰いつきますｗ</p>
<p>今回は残念ながら今日聞いたセッション以外は興味を惹かれなかったので明日は不参加。</p>
<p>スタッフや公演者の皆様、無料で質の高いカンファレンスはほんとにありがたいです。<br />
来年もよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>2010年初投稿</title>
		<link>http://blog.setunai.net/20100126/2010%e5%b9%b4%e5%88%9d%e6%8a%95%e7%a8%bf/</link>
		<comments>http://blog.setunai.net/20100126/2010%e5%b9%b4%e5%88%9d%e6%8a%95%e7%a8%bf/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 13:46:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年初投稿です。 去年は割りと大きめのアウトプットができてまずまず。 SNS系2本お手伝いとゲーム系サイト1本。 あとツール系1or2本くらい作った気がします。 今年も同じ様なペースで何か面白いことができればと思っ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2010年初投稿です。<br />
去年は割りと大きめのアウトプットができてまずまず。<br />
SNS系2本お手伝いとゲーム系サイト1本。<br />
あとツール系1or2本くらい作った気がします。</p>
<p>今年も同じ様なペースで何か面白いことができればと思ってます。</p>
<p>あとブログのデザインを変えてみました。<br />
ちょっと記事の文字が小さくなりましたがメニューは以前のものより<br />
アクセスし易くなったと思います。</p>
<p>では、本年もよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Firefox Developers Conference 2009</title>
		<link>http://blog.setunai.net/20091109/firefox_developers_conference_2009/</link>
		<comments>http://blog.setunai.net/20091109/firefox_developers_conference_2009/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 14:48:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t</dc:creator>
				<category><![CDATA[Firefox]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[Firefox Developers Conference 2009行って来ました。 アジャイル系やWeb系のカンファレンスにはたまに参加するのですが ツール単体のカンファレンスなんて初でいろいろ新鮮でした。 全体的な感 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>Firefox Developers Conference 2009</strong>行って来ました。</p>
<p>アジャイル系やWeb系のカンファレンスにはたまに参加するのですが<br />
ツール単体のカンファレンスなんて初でいろいろ新鮮でした。</p>
<h3>全体的な感想</h3>
<p>難易度低めのプログラムふらふらしましたがJetpackいろいろ面白そうです。<br />
アドオンとJetpackの違いはなんとなくわかったんだけどgreasemonkeyとの違いがいまいち。<br />
今後はJetpackに流れていきそうなので近いうち自作greasemonkeyスクリプトをJetpack化しよう。<br />
位置情報の話も出ていたけど、利用率の数字は出なかった。マピオンとかFirefoxの位置情報ってどの程度使われてるのかな？</p>
<p>あとちょっと心配なのはブラウザがOSっぽくなる方向なのかなと？<br />
ブラウザの枠を超えていろいろ便利なんだけどIE&#038;ActiveXって正にそれだった気がします。<br />
ツールの肥大化は微妙な気がします。すぐではないだろうし市場次第ですから私が心配してもね。</p>
<p>途中で携帯の電池が無くなってtwitterにポストできなかったのは反省点。</p>
<h3>ライトニングトーク</h3>
<p>これ面白かった。なんだかみんな余裕を持って発言していてすごい違和感。<br />
気になったのはこんな感じ。<br />
・goo/検索する回数で木が育つ（検索する行為とエコの直結。楽しそう）<br />
・naver/naver検索だけじゃなくてYahoo!やGoogle検索も使える（他社の検索エンジンも使えるのは良い）<br />
・スリット自重<br />
トーカーの皆さん楽しませて頂きありがとうございます。</p>
<h3>懇親会＆二次会</h3>
<p>懇親会盛り上がってましたね。寿司ごちそうさまです。<br />
あとnaver中の人達、面白い話あがりとうございます。<br />
検索エンジンの仕組みとか勉強になりました。</p>
<p>二次会はモジラコミュの人達に混ぜてもらいました。<br />
新鮮・新鮮。外からじゃ人柄とかまでわからないですからね。<br />
かまって頂きありがとうございます。</p>
<h3>戦利品</h3>
<p><a href="http://blog.setunai.net/wp-content/uploads/2009/11/fxdevcon2009_1.jpg"><img src="http://blog.setunai.net/wp-content/uploads/2009/11/fxdevcon2009_1-300x225.jpg" alt="戦利品" title="fxdevcon2009_1" width="300" height="225" class="size-medium wp-image-590" /></a></p>
<p><a href="http://blog.setunai.net/wp-content/uploads/2009/11/fxdevcon2009_2.jpg"><img src="http://blog.setunai.net/wp-content/uploads/2009/11/fxdevcon2009_2-225x300.jpg" alt="ペンライト" title="fxdevcon2009_2" width="225" height="300" class="size-medium wp-image-591" /></a></p>
<p>スタッフ＆講演者の方ありがとうございました。<br />
また機会があれば参加します！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.setunai.net/20091109/firefox_developers_conference_2009/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>XP祭り2009</title>
		<link>http://blog.setunai.net/20090920/xp%e7%a5%ad%e3%82%8a2009/</link>
		<comments>http://blog.setunai.net/20090920/xp%e7%a5%ad%e3%82%8a2009/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Sep 2009 08:33:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[XP祭り2009 ～ XP10周年：ソフトウェア開発から日本が変わる ～ http://kokucheese.com/event/index/325/ 今年も参加してきました。 2008年は残念ながら参加できませんでした [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>XP祭り2009 ～ XP10周年：ソフトウェア開発から日本が変わる ～<br />
<a href="http://kokucheese.com/event/index/325/">http://kokucheese.com/event/index/325/</a></p>
<p>今年も参加してきました。<br />
2008年は残念ながら参加できませんでしたが2005年、2006年、2007年に続いて4回目の参加。</p>
<p>今回はメイントラック選んだのにワークショップやらされまくった感じ。</p>
<h3>XP2.0入門</h3>
<p>オープニングセッションから聞こうと思ったのに間に合わず。<br />
小井土さんごめんなさい。</p>
<h3>“世界が変わる”前と後と。</h3>
<p>今回一番興味深かったセッション。<br />
前半は串田さんとアジャイルについて<br />
後半は端的な理解だとアジャイルはビジネスの手段。</p>
<p>あと変化の時間軸の話がよかったです。</p>
<p><a href="http://blog.setunai.net/wp-content/uploads/2009/09/xp2009.png"><img src="http://blog.setunai.net/wp-content/uploads/2009/09/xp2009-300x141.png" alt="xp2009" title="xp2009" width="300" height="141" class="size-medium wp-image-581" /></a><br />
マインドマップ</p>
<h3>PLoP入門のススメ</h3>
<p>PLoPなる活動初めて知りました。<br />
来年日本で何やら開催するらしいです。箱と金は用意しましたとの事。</p>
<h3>ライトニングトークス（前半）</h3>
<p>ライトニングトークスはメモ取り難い。<br />
とりあえず木村さんの夕会（ケロケロミーティング）の話がボトムアップ的な始まりで興味深かったです。<br />
あと匿名希望さんの話が笑えた。<br />
<a href="http://www.slideshare.net/shibukawa/it-2024737">http://www.slideshare.net/shibukawa/it-2024737</a></p>
<h3>メディアから日本のソフトウェア業界を変える試み</h3>
<p>ここからワークショップ祭りｗ<br />
記事とか書いたことないので結構無茶振り。まあ楽しかったです。</p>
<h3>アジャイル技術者の為の「相手の都合」を知る技術</h3>
<p>牛尾さんよくやるなー。</p>
<p>最近ようやく私も相手の違いを受け入れれるようになってきた。<br />
we/meのタイプ分けもちょっと興味あり。</p>
<h3>AGILE2009 REPORT</h3>
<p>すくすくスクラムの川口さんのAGILE2009参加レポート。<br />
各セッションにペルソナが用意されてるのは良い考えだと思った。<br />
あと行く気があれば行ける。</p>
<h3>ライトニングトークス（後半）</h3>
<p>福井さんの「鉄人28号と私」も笑えた。間違いなくLTのハードルあがりました。<br />
<a href="http://www.slideshare.net/afukui/28-2027057">http://www.slideshare.net/afukui/28-2027057</a></p>
<h3>XP10周年：ソフトウェア開発から日本が変わる</h3>
<p>倉貫さん辞任のお話。<br />
長い間お疲れ様でした。<br />
<a href="http://www.slideshare.net/kuranuki/xp09">http://www.slideshare.net/kuranuki/xp09</a></p>
<p>本もぎりぎり当選し今年も楽しく参加できました。<br />
XPJUGのスタッフならび公演者の方、おつかれさまでした。</p>
]]></content:encoded>
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