In: 本
2006年02月14日
システムづくりの人間学―計算機システムの分析と設計を再考する
ワインバーグ氏のエッセイ集。 システム設計家についてのワインバーグ氏の思いが綴られています。 寓話を使って各章の終わりが纏められています。
内容的にはエッセイ的に書かれているので難しくないはずなのですが、初読では2~3割りぐらいしか頭に入ってこなかったです。 あと2、3回くらい読めばだいたいのところが掴めるのかな。残念。
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ソフトウェア開発、アジャイルなどについてSE兼PGが思った事を書いてます。たまにプログラムも