博士の愛した数式
博士の愛した数式
読むかどうか迷っていたんですけど職業としてのプログラミングのprogerさんが記事書いていたので読んでみました。
友愛数だとか完全数とか習ったはずなんですがねーまるで覚えてなかった^^;
内容は完全に心温まるお話です。数学(算数?)が嫌いな人も問題無く読めると思います。私の様に迷っているならぜひ読む事をお勧めします。
Posted on 1月 29th, 2006 by t
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博士の愛した数式
読むかどうか迷っていたんですけど職業としてのプログラミングのprogerさんが記事書いていたので読んでみました。
友愛数だとか完全数とか習ったはずなんですがねーまるで覚えてなかった^^;
内容は完全に心温まるお話です。数学(算数?)が嫌いな人も問題無く読めると思います。私の様に迷っているならぜひ読む事をお勧めします。
Posted on 1月 29th, 2006 by t
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いまさらながらGoogle Base触ってみました。
Google Baseを紹介しているサイトでよく書かれているのは「既存サービスの破壊」
ちょっと考えてみる。
個人がいらない(売りたい)ものを登録するとオークションサイト、3行広告みたいになったり、
企業が求人情報を登録したり、
自分自身を登録して出会い系みたいになったり
とちょっと考えるといろいろできそうな気がする。確かに破壊される分野が多々ありそう。
UI的にはいまいちな感じがするが、やがてWebAPIが公開されてマッシュアップする企業なりサイトが立ち上がるとコンテンツ系のサイトって結構やばそう。
コンテンツ系の企業はいろんなところから情報を集めていると思うがその収集先が、そんな企業に頼らなくっても求人なり、広告を出せる事に気付く。しかも登録が超簡単。無料だしね。
そして企業自体も自社のコンテンツをGoogle Baseに登録するかどうかの選択に迫られるんだろうなー。登録すれば自社のサービスへの流入者が増大しそうだけど、競合相手に自社のデータ渡すのと同じなので、マッシュアップする企業はA社+B社+C社のコンテンツを提供できたりする。
ちなみに広告系はだいたい公開期限が決まってるのでほっとくとそのうち消えます。個人がレビューしたり、レシピ公開なんて情報は勝手には消えないみたいです。
こんな感じでGoogleに情報が収集されて行くと結構怖い気がします。しかも!いろんなところが情報に意味をつけれないかと四苦八苦しているなか利用者側がタギングして勝手に登録してくれる。
Googleに捕まらずに存在することって不可能になってくるんじゃないでしょうか?それともGoogle Baseにコンテンツを登録せず逃げ続ける者(個人にしろ企業にしろ)が勝てる世の中がくるのでしょうか?
ちなみに捕まってみました。http://base.google.com/base/items?oid=7283618640397116462
Posted on 1月 25th, 2006 by t
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Joel on Software
Joel on Software
http://www.joelonsoftware.com/
http://japanese.joelonsoftware.com/
超メジャーサイトの書籍化。(と言ってもこの業界でね)
プログラミング、マネージメント、その他でいろいろ語られていますが、全ページユーモアに溢れていて、読みやすい内容です。
技術的内容もありますが、そこまで難しいものはありません。
ウェブサイトの内容を纏めた本ですのでほとんどの記事がサイトに載っています。
私のお気に入りの「射撃しつつ前進」もしっかり本に載っていました。
Posted on 1月 24th, 2006 by t
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