ユースケース図
UML第2弾はユースケース図です。
いままではなんとなく使っていたのですが、
だんだん使い方がわかってきた気がします。
なんとなく画面のボタン単位にユースケースと
アクターを結びつけていました。
ユースケースがなにかわかってませんね。
ユースケースは顧客が何をしたいかなので
もっと大きな括りで考えるべきかなと。
そう思ったらすっきり記述できました。
またアクターも担当者と管理者ってだいたい
書いていたんですけど、
それ以外に「担当者と管理者以外」ってアクターを
作るとなんかよさげでした。
今度はどのUML図を使おうかな。
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Posted on 12 月 27th, 2004 by t 提案・開発・運用

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