ユースケース図

UML第2弾はユースケース図です。
いままではなんとなく使っていたのですが、
だんだん使い方がわかってきた気がします。

なんとなく画面のボタン単位にユースケースと
アクターを結びつけていました。
ユースケースがなにかわかってませんね。

ユースケースは顧客が何をしたいかなので
もっと大きな括りで考えるべきかなと。
そう思ったらすっきり記述できました。

またアクターも担当者と管理者ってだいたい
書いていたんですけど、
それ以外に「担当者と管理者以外」ってアクターを
作るとなんかよさげでした。

今度はどのUML図を使おうかな。

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